おっぱいプルンっのチヨ

おっぱいプルンっのチヨ

2年前に犯したときの幼いチヨとは違い
もう、かなり大人の女に近づいてきていた。

その身体は、キモい悦郎にとっては、
この上ない甘い香り!

悦郎は田舎を数年前に去り、

都会に自分の働き口を求めて移り住んでいた。

その勤め先は、とある高校の用務員の仕事。

あまりにもキモいオヤジなので、

悦郎は、女子生徒からも嫌われていた。

そんな用務員の仕事をしていたある日、

職務中に雨が降り出した。

そこで、帰る途中にある場所で雨宿りをしていると

可愛いらしい高校生が入ってきた。

そこで、その女子高生を見ていたら

悦郎はハッとしたのだ。

実際こんな女子高生がいたら、
オジさんはたまらなくなります。



どうしてかというと、その高校生という立場と大人の女のエロさに、
あまりにもギャップを感じるからです。。



このエロコミックの一番の面白さは、そこにあります。

もちろんコミックの世界だけでなく、
実際の女性も元は女子高生だったりするわけですが。



最近の女子高生には、コミックの世界に劣らず、
セクシーな子もいるわけですが、
このコミックは、男の願望をよく表していると思います。

姪を●すのは用務員室で~おじさん、いやや!もう壊れちゃう!~

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